シンボルマーク

Last Up Date : 2010-08-29
go to english site
index

What's new 更新履歴
更新履歴

ニュースと主張へ ニュースと主張up date
ニュースと『解放新聞』の「主張」
コラムへニュースと主張up date
『解放新聞』の連載コラム「荊冠旗」「今週の1冊」より
部落問題資料室へ部落問題資料室
バックナンバー、過去の記録、写真、解説など
リンクへリンク
共闘・関連組織などへのリンク
狭山事件サイトへ狭山事件
「狭山事件」のサイトへ

国会速報
開催されている臨時国会にあわせてニュースを発行していきます。

 

一日も早い人権救済法の制定を求めます

松岡とおるホームページへ

「人権侵害救済法」署名活動にご協力を
署名用紙はこちらからダウンロードできます。
署名用紙は、個人用と団体代表用の2種類です。 部落解放・人権政策確立要求中央実行委員会(会長=大谷暢顯・真宗大谷派門首)は、「人権侵害救済法」の早期制定にむけて 全国署名活動に取り組んでいます。あらゆる差別の撤廃と人権政策の確立にむけて、全国各地で署名活動へのご協力をお願いいたします。署名用紙は、部落解放同盟中央本部、部落解放同盟各都府県連合会にもあります。ご協力いただいた署名は、各都府県連または中央本部にお送り下さい。
「部落解放運動への提言」
―連の不祥事の分析と部落解放運動の再生へむけて― (PDFファイル228kb)
狭山事件の事実調べ・再審開始を求める署名100万人突破! さらに広げよう! 署名用紙はこちらからダウンロードしてください。
さる5月23日付けで、狭山事件の第3次再審請求を審理する東京高裁第4刑事部の裁判長が大野裁判長から門野博(カドノヒロシ)裁判長に交代しました。署名用紙の宛名を変更しました。
第3次再審請求申し立てから1年をむかえた、さる2007年5月23日の市民集会の際に、門野博裁判長あてに全国から寄せられた署名を提出しました。提出された署名は合計で1,000,592筆です。ご協力ありがとうございます。狭山事件の再審を求める市民の会(代表・庭山英雄弁護士、事務局長・鎌田慧)では署名活動を今後も継続してすすめ、節目に提出し、東京高裁に事実調べ・再審開始を求めていくことにしています。各地で署名運動をさらに広げてください。署名用紙は部落解放同盟中央本部部落解放同盟各都府県連にもあります。 集まった署名は各都府県連または中央本部までお送り下さい。