三者協議が始まっています!狭山事件の事実調べ・再審開始を求める署名をさらに広
げよう!
署名用紙はこちらからダウンロードしてください。
2011年5月、狭山事件の再審請求を審理する東京高裁第4刑事部の裁判長が小川
正持(オガワショウジ)裁判長に交代しました。署名用紙の宛名を変更しました。
これまで、全国から寄せられた署名は105万筆を超え、東京高裁に提出されています。
2009年9月から裁判所、検察官、弁護団による三者協議が始まり、2010年5月には36点の証拠開示がおこなわれました。徹底した証拠開示と事実調べを実現するために、各地で署名運動をさらに広げて下さい。署名用紙は
部落解放同盟中央本部、
部落解放同盟各都府県連にもあります。 集まった署名は各都府県連または中央本部までお送り下さい。