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捜査、自白の疑問はますます明らかになった!
東京高裁は証拠開示勧告と事実調べをおこうべきだ <月刊「狭山差別裁判」430号/2012年1月>
東京高検は証拠開示請求に誠実に応えよ!
公正な証拠開示の法制化を求める署名運動をすすめよう! <月刊「狭山差別裁判」429号/2010年12月>
取東京高検は3物証に関わる証拠開示に応じよ!
再審請求における検察官手持ち証拠の開示は不可欠だ! <月刊「狭山差別裁判」428号/2010年11月>
取調べの全面可視化と弁護側への証拠開示を保障する
法律の制定を求める請願署名運動をすすめよう! <月刊「狭山差別裁判」427号/2010年10月>
東京高検は公正・誠実に証拠開示に応じよ!
東京高裁は開示勧告をおこない事実調べを! <月刊「狭山差別裁判」426号/2010年09月>
東京高検は公正・誠実に証拠開示に応じよ!
公正・公平な証拠開示の法制化を実現しよう!
<月刊「狭山差別裁判」425号/2010年08月>
東川事件の教訓を活かし、証拠開示の法制化を実現しよう!
東京高裁は証拠開示と事実調べを保障せ! <月刊「狭山差別裁判」424号/2010年07月>
東京高検は証拠開示をおこなえ!
東京高裁は0さんの証人尋問など事実調べをおこなえ!
<月刊「狭山差別裁判」423号/2010年06月>
証拠開示によって新証拠が発見されている!
公正な証拠開示の法制化をいまこそ求めよう! <月刊「狭山差別裁判」422号/2010年05月>
「犯行現場」自白と捜査の疑問はさらに深まっている!
徹底した証拠開示と事実調べが必要だ! <月刊「狭山差別裁判」421号/2010年04月>
開示証拠にもとづく筆跡鑑定の事実調べをおこなうべきだ
「犯行現場」の疑問は消えない!徹底した証拠開示を <月刊「狭山差別裁判」420号/2010年03月>
東京高裁は47年目に明らかになった筆跡資料
と筆跡鑑定の事実調べをおこなうべきだ! <月刊「狭山差別裁判」419号/2010年02月>
東京高検は弁護側の要求にたいして
「不見当」でごまかさず誠実にこたえるべきである! <月刊「狭山差別裁判」418号/2010年01月>
開示勧告の意義を確認し、検察官の不当な姿勢許さず、
徹底した証拠開示、事実調べを実現しよう! <月刊「狭山差別裁判」417号/2009年12月>
「犯行現場」「犯行態様」などの自白の核心について
さらなる証拠開示と事実調べをおこなうべきだ <月刊「狭山差別裁判」416号/2009年11月>
さらなる証拠開示と事実調べを実現しよう!
取調べ可視化と証拠開示の法制度を実現しよう! <月刊「狭山差別裁判」415号/2009年10月>
証拠開示をバネに事実調べ・再審へ
さらに世論を大きくしよう! <月刊「狭山差別裁判」414号/2009年09月>
東京高検は東京高裁の勧告にしたがい
すみやかに証拠開示をおこなえ! <月刊「狭山差別裁判」413号/2009年08月>
東京高裁は検察官に対し証拠開示勧告をおこなえ!
三者協議にむけて証拠開示を求める闘いを強化しよう! <月刊「狭山差別裁判」412号/2009年07月>
東京高検は狭山事件の証拠開示をおこなえ!
三者協議ふまえ証拠開示・事実調べ求める闘いを強化しよう!<月刊「狭山差別裁判」411号/2009年06月>
足利事件の教訓をいかせ! 誤判原因の徹底した究明を!
すべての再審における事実調べ、証拠開示が必要だ!<月刊「狭山差別裁判」410号/2009年05月>
東京高裁・門野裁判長は新証拠の事実調べをおこなえ!
裁判員制度開始にあたって狭山再審とえん罪防止を訴えよう!<月刊「狭山差別裁判」409号/2009年04月>
東京高裁・門野裁判長は100万人を超える署名を受けとめ
狭山事件の事実調べ・再審開始をおこなえ!<月刊「狭山差別裁判」408号/2007年12月>
弁護団が提出した新証拠によって確定判決はくずれている!
東京高裁・門野裁判長は事実調べ・再審を開始せよ!<月刊「狭山差別裁判」407号/2007年11月>
氷見・志布志えん罪事件の教訓をふまえ刑事司法の改革を!
えん罪の真相・責任を問う国賠裁判を支援しよう!<月刊「狭山差別裁判」406号/2007年10月>
国連からの再三の勧告にしたがい刑事司法の改革を!
えん罪防止にむけた司法民主化を求める声を大きくしよう!<月刊「狭山差別裁判」405号/2007年9月>
取調べ可視化法案の参議院での可決の意義をふまえ
公正な裁判を実現する司法民主化の声をさらに大きくしよう!<月刊「狭山差別裁判」404号/2007年8月>
取調べ可視化法案の参議院での可決の意義をふまえ
公正な裁判を実現する司法民主化の声をさらに大きくしよう!<月刊「狭山差別裁判」403号/2007年7月>
政府・法務省・裁判所は国連拷問禁止委員会の勧告を
真剣に受けとめ、取調べ可視化、証拠開示改善をはかれ!<月刊「狭山差別裁判」402号/2007年6月>
東京高裁は事実調べ・再審を求める100万人の声を聞け!
署名運動を継続し、さらに世論を大きくしよう!<月刊「狭山差別裁判」401号/2007年5月>
誤判救済のための再審制度の充実を!
事実調べ、証拠開示の保障、自白の厳密な判断を!<月刊「狭山差別裁判」400号/2007年4月>
東京高裁・門野裁判長は事実調べをおこない
自白の信用性を徹底的に再検討すべきである。<月刊「狭山差別裁判」399号/2007年3月>
狭山再審請求30年――いまこそ事実調べを!
東京高裁は事実調べ・再審求める100万人の声を聞け!<月刊「狭山差別裁判」398号/2007年2月>
あいつぐ冤罪・誤判を教訓に司法改革を
捜査の可視化を実現し、再審の門を広げよ<月刊「狭山差別裁判」397号/2007年1月>
あいつぐ冤罪の実態は証拠ねつ造の危険を物語る。
東京高裁は万年筆ねつ造の疑いを厳密に調べよ!<月刊「狭山差別裁判」396号/2006年12月>
狭山事件の再審請求で鑑定人尋問は不可欠だ!
事実調べ求める新100万人署名を早急に達成しよう!<月刊「狭山差別裁判」393号/2006年9月>
狭山事件の再審請求で鑑定人尋問は不可欠だ!
事実調べ求める新100万人署名を早急に達成しよう!<月刊「狭山差別裁判」393号/2006年9月>
第3次再審請求は狭山事件の数多くの疑問を明らかにしている
東京高裁は事実調べと証拠開示を保障せよ!<月刊「狭山差別裁判」392号/2006年8月>
狭山事件最大の物証=脅迫状は石川さんが書いたものではない!
東京高裁は事実調べをおこない再審を開始せよ!<月刊「狭山差別裁判」391号/2006年7月>
第3次再審請求の学習・教宣活動を強化しよう!
新100万人署名を積極的に街頭でとりくもう!<月刊「狭山差別裁判」390号/2006年6月>
東京高裁は事実調べをおこない再審を開始せよ!
新100万人署名に全力でとりくもう!<月刊「狭山差別裁判」389号/2006年5月>
原点にかえってあらたな闘いをすすめよう!
第3次再審で事実調べ・証拠開示をかちとろう!<月刊「狭山差別裁判」388号/2006年4月>
第3次再審で事実調べ、証拠開示をかちとろう!
裁判所は鴨居の現場検証を実施し、万年筆の疑問に答えよ!<月刊「狭山差別裁判」387号/2006年3月>
裁判所は事実調べ・証拠開示をおこなえ!
えん罪の実態をふまえ自白の信用性を再検討せよ!<月刊「狭山差別裁判」386号/2006年2月>
あらたな闘いにむけて闘争体制を強化しよう!
第3次再審で事実調べ、証拠開示をかちとろう!<月刊「狭山差別裁判」385号/2006年1月>
棄却決定のおかしさ、不当性を徹底して暴き
怒りを力にして第3次再審闘争の体制を確立しよう!<月刊「狭山差別裁判」384号/2005年12月>
第3次再審にむけて原点にかえった学習を強化しよう!
えん罪と差別の現実から狭山事件の真相を訴えよう!<月刊「狭山差別裁判」383号/2005年11月>
狭山リボンバッジ、シンボルマークを活用し
第3次再審にむけて運動の輪をさらにひろげよう!<月刊「狭山差別裁判」382号/2005年10月>
事実調べもせず、あらたな有罪認定を持ち出して
再審請求を棄却する最高裁のやりかたは許されない <月刊「狭山差別裁判」381号/2005年9月>
自白偏重・自白依存を促進させ誤判救済の道を閉ざす
不当な特別抗告棄却決定を批判しよう!<月刊「狭山差別裁判」380号/2005年8月>
特別抗告棄却決定は「無実の人を誤判から救済する」
という再審の理念、これまでの再審判例に反する。<月刊「狭山差別裁判」379号/2005年7月>
棄却決定の理不尽・不合理を具体的に暴こう!
工夫をこらし棄却批判の声をまきおこそう!<月刊「狭山差別裁判」378号/2005年6月>
検察の証拠隠しに加担した最高裁棄却決定を批判しよう!
工夫をこらし市民に広く司法の現実をアピールしよう!<月刊「狭山差別裁判」377号/2005年5月>
最高裁・特別抗告棄却決定を徹底して批判しよう!
司法の現実に目を向けて反撃の闘いをすすめよう!<月刊「狭山差別裁判」376号/2005年4月>
最高裁の抜き打ち的な特別抗告棄却決定に抗議する!
さらに世論を大きくし、再審−無罪勝利まで闘おう!<月刊「狭山差別裁判」375号/2005年3月>
最高裁による狭山事件の特別抗告棄却決定に断固抗議する!
100万達成へあと一息!新100万人署名を早急に集め、
一日も早く最高裁に提出しよう!<月刊「狭山差別裁判」374号/2005年2月>
100万人署名の早期達成を突破口に
特別抗告審勝利をかちとる年にしよう!<月刊「狭山差別裁判」373号/2005年1月>
新証拠・補充書の学習・教宣を強化し
最高裁に事実調べ求める新100万人署名を集めきろう!<月刊「狭山差別裁判」372号/2004年12月>
学習・教宣活動と結びつけ新100万人署名を進めよう!
えん罪・誤判をなくすための司法改革を継続して求めよう!<月刊「狭山差別裁判」371号/2004年11月>
学習・教宣活動と結びつけ新100万人署名を進めよう!
えん罪・誤判をなくすための司法改革を継続して求めよう!<月刊「狭山差別裁判」370号/2004年10月>
狭山新100万人署名に全力でとりくもう!
再審の逆流をはねまえし特別抗告審に勝利しよう!<月刊「狭山差別裁判」369号/2004年9月>
狭山新100万人署名に全力でとりくもう!
公正な証拠開示制度確立にむけ継続した運動を<月刊「狭山差別裁判」368号/2004年8月>
「41年目の真実」を広げ、最高裁に公正・公平な裁判―
事実調べを求める署名運動を展開しよう<月刊「狭山差別裁判」367号/2004年7月>
最高裁に事実調べ求める署名運動を展開しよう
公正な証拠開示の法制化を求める運動を継続しよう<月刊「狭山差別裁判」366号/2004年6月>
最高裁は斎藤鑑定人の鑑定人尋問をおこなえ
署名運動を展開し事実調べを強く求めよう<月刊「狭山差別裁判」365号/2004年5月>
山国際社会に通用する証拠開示法制化を実現しよう
補充書提出を受けて特別抗告審の正念場を全力で闘おう<月刊「狭山差別裁判」364号/2004年4月>
山上弁護士の遺志を受け継いで
公正な証拠開示法制化、特別抗告審闘争勝利をかちとろう!<月刊「狭山差別裁判」363号/2004年3月>
証拠リスト開示を導入し、警察・検察の証拠隠しを許さない
公正な証拠開示の法制化を実現しよう!<月刊「狭山差別裁判」362号/2004年2月>
山上弁護士の遺志を受け継ぎ、特別抗告審に全力をあげよう!
通常国会で公正な証拠開示ルール化を実現しよう!<月刊「狭山差別裁判」361号/2004年1月>
最高検の不当な証拠隠しに抗議し、証拠リスト開示を強く求めよう!
通常国会で公正な証拠開示ルール化を実現しよう!<月刊「狭山差別裁判」360号/2003年12月>
封筒・脅迫状の疑問、棄却決定の不当性はもはや否定できない
最高裁は事実調べをおこなうよう東京高裁に差し戻すべきだ!<月刊「狭山差別裁判」359号/2003年11月>
正念場をむかえる特別抗告審闘争に勝利しよう
事実調ベ―再審開始を最高裁に強く求めよう<月刊「狭山差別裁判」358号/2003年10月>
原点にかえった総学習と証拠開示ルール化を柱に
特別抗告審闘争勝利をめざそう!<月刊「狭山差別裁判」357号/2003年9月>
証拠隠しを許さない国民世論をもりあげ
証拠開示の公正なルール化を求める署名運動を展開しよう!<月刊「狭山差別裁判」356号/2003年8月>
証拠リスト開示の法制化を実現しよう!
証拠開示の公正なルール化を求める署名運動を展開しよう!<月刊「狭山差別裁判」355号/2003年7月>
証拠リスト開示の法制化を実現しよう!
証拠開示の公正なルール化を求める運動を展開しよう!<月刊「狭山差別裁判」354号/2003年6月>
狭山40年を契機に原点にかえった総学習運動をおこそう!
学習・教宣活動を強化し、特別抗告審の闘いに勝利しよう!<月刊「狭山差別裁判」353号/2003年5月>
狭山事件40年を問う取り組みを各地で実施しよう!
証拠開示の公正なルール化を求める運動を進めよう!<月刊「狭山差別裁判」352号/2003年4月>
最高裁はすみやかに開示勧告をおこなえ!
最高検は弁護団の証拠開示請求におうじよ!<月刊「狭山差別裁判」351号/2003年3月>
最高裁は証拠リストの開示勧告をただちにおこなえ!
最高検は狭山事件の証拠開示をおこなえ!<月刊「狭山差別裁判」350号/2003年2月>
最高裁は正義の実現を! 事実調べ、証拠開示を!
特別抗告審勝利の年にしよう!<月刊「狭山差別裁判」349号/2003年1月>
証拠隠しが人権侵害を生む!証拠開示のルール化を!
冤罪・誤判をなくすための刑事司法改革を!<月刊「狭山差別裁判」348号/2002年12月>
原点にかえって狭山事件のトータルな総学習を!
司法改革に積極的に目をむけ証拠開示ルール化を!<月刊「狭山差別裁判」347号/2002年11月>
えん罪防止・誤判救済、証拠開示の公正・公平なルール化を
政府の司法制度改革推進本部に強く求めよう!<月刊「狭山差別裁判」346号/2002年10月>
再審請求から二十五年―一日も早く事実調べ・証拠開示最高裁は
再審の理念をふまえ事実調べ、証拠開示を保障し<月刊「狭山差別裁判」345号/2002年9月>
証拠開示実現に全力をあげよう!
証拠開示の公正なルール化を求める広範な運動をおこそう!<月刊「狭山差別裁判」344号/2002年8月>
最高裁は再審の理念をふまえ事実調べ、証拠開示を保障し
狭山事件の再審を開始せよ!<月刊「狭山差別裁判」343号/2002年7月>
国連勧告、諸外国の証拠開示制度をふまえ
証拠開示の公正なルール化を求める世論を大きくしよう!<月刊「狭山差別裁判」342号/2002年6月>
事実調べ、証拠開示求める世論をさらに大きくしよう!
最高裁・特別抗告審闘争の勝利をめざして闘おう!<月刊「狭山差別裁判」341号/2002年5月>
東京高裁・高橋裁判長による異議申立棄却決定に抗議する
最高裁は、再審棄却決定・異議申立棄却決定をただちに取消せ<月刊「狭山差別裁判」338号/2002年2月>
東京高裁・高橋裁判長はただちに高木棄却決定を取り消せ
鑑定人尋問・証拠リスト開示をおこない審理をつくせ<月刊「狭山差別裁判」337号/2002年1月>
司法改革で証拠開示確立を 狭山事件の証拠開示実現を
市民の声ひろげ国会への働きかけを強めよう<月刊「狭山差別裁判」336号/2001年12月>
証拠不開示は市民常識にも国際常識にも反する
東京高裁は証拠開示を命令し十分な証拠調べをおこなえ<月刊「狭山差別裁判」335号/2001年11月>
東京高裁は鑑定人尋問、証拠開示をおこない
市民常識にたった公正・公平な判断をおこなえ<月刊「狭山差別裁判」334号/2001年10月>
異議審最大の山場を全力で闘おう
えん罪を教訓にした司法改革を実現しよう<月刊「狭山差別裁判」333号/2001年9月>
棄却決定取り消し・再審開始を求めよう
東京高裁は弁護団の証拠リストの照会請求に応じよ<月刊「狭山差別裁判」332号/2001年8月>
異議審最大の山場を全力で闘おう
無実の新証拠を広く市民に訴えよう<月刊「狭山差別裁判」331号/2001年7月>
異議審最大の山場を全力で闘おう
新証拠を徹底して市民に訴えよう<月刊「狭山差別裁判」330号/2001年6月>
証拠隠し許さぬ市民の声を大きくしよう
狭山再審と司法改革を結びつけて闘おう<月刊「狭山差別裁判」329号/2001年5月>
市民参加、証拠開示拡充で刑事司法を変えよう
狭山再審と司法改革を結びつけて闘おう<月刊「狭山差別裁判」328号/2001年4月>
東京高裁は再審の理念に従って狭山事件の再審を開始せよ
東京高裁、東京高検に要請ハガキを集中しよう<月刊「狭山差別裁判」327号/2001年3月>
東京高裁はただちに狭山事件の再審を開始せよ
ことしこそ事実調べ、証拠開示を実現しよう<月刊「狭山差別裁判」326号/2001年2月>
東京高裁はただちに狭山事件の再審を開始せよ
ことしこそ事実調べ、証拠開示を実現しよう<月刊「狭山差別裁判」325号/2001年1月>
東京高裁は棄却決定を取消し再審を開始せよ
東京高検はただちに証拠開示をおこなえ<月刊「狭山差別裁判」324号/2000年12月>
東京高検の不当な証拠不開示を断じて許すな
東京高裁は新鑑定についての鑑定人尋問をおこなえ <月刊「狭山差別裁判」323号/2000年11月>
東京高裁は新証拠の鑑定人尋問をおこなえ
証拠開示、事実調べかちとり異議審闘争に勝利しよう <月刊「狭山差別裁判」322号/2000年10月>
証拠を隠しつづける東京高検の姿勢は許されない
住民の会結成をすすめ証拠開示の世論をまきおこそう <月刊「狭山差別裁判」321号/2000年9月>
市民に真相を訴え住民の会をひろげよう
司法改革と結びつけ証拠開示を訴えよう <月刊「狭山差別裁判」320号/2000年8月>
棄却決定の不当性・デタラメさを徹底して暴露しよう
証拠開示かちとり異議審闘争に勝利しよう
<月刊「狭山差別裁判」319号/2000年7月>
意見広告を活用しよう! 住民の会をさらに広げ、様々な手段を工夫、駆使して狭山再審を市民に訴えよう <月刊「狭山差別裁判」318号/2000年6月>
新証拠、補充書を武器に異議審闘争を全力で闘おう
原点にかえって狭山の真相を訴え、住民の会を広げよう <月刊「狭山差別裁判」317号/2000年5月>
補充書提出をうけて事実調べー再審を求める声を強めよう
不当な証拠隠しを許さず、証拠開示を徹底して訴えよう <月刊「狭山差別裁判」316号/2000年4月>
司法反動を許さず証拠開示と事実調べを実現しよう
国際的な人権基準に視野を広げ、狭山を訴えよう <月刊「狭山差別裁判」315号/2000年3月>
東京高裁は鑑定人尋問などの事実調べをおこなえ!
住民の会結成をすすめ棄却批判の市民の声を広げよう! <月刊「狭山差別裁判」313号/2000年1月>
棄却批判の市民の声ひろげ異議審闘争に勝利しよう!
国連勧告を訴え事実調べ・証拠開示の実現をかちとろう! <月刊「狭山差別裁判」312号/1999年12月>
鑑定人尋問を実施しなかった高木棄却決定は取消されるべきである。
東京高裁第五刑事部に事実調べ−再審開始を求めよう! <月刊「狭山差別裁判」310号/1999年10月>
東京高裁第五刑事部は棄却決定を取消し再審を開始せよ!
司法反動を許さない広範な闘いで異議審闘争に勝利しよう! <月刊「狭山差別裁判」309号/1999年9月>
東京高裁・高木俊夫裁判長による再審棄却に
断固抗議し、さらなる闘いで反撃しよう! <月刊「狭山差別裁判308号/1999年8月>
東京高裁は提出された新証拠の事実調べをおこなえ!
鑑定人尋問、カモイの検証をただちにおこなえ! <月刊「狭山差別裁判」307号/1999年7月>
東京高検はただちに証拠リストの開示をおこなえ!
国民の人権を侵害する盗聴法・組対法に反対しよう! <月刊「狭山差別裁判」306号/1999年6月>
東京高裁は検察官に証拠開示命令をおこなえ!
証拠リスト開示、事実調べ実現し再審を開かせよう! <月刊「狭山差別裁判」305号/1999年5月>

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